性癖マッチンの男性ユーザーに関する傾向と対策~Aランク以上はわずか○人!?

優良裏垢男子
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今回は、最近運営から公開された性癖マッチン白書(2022年9月ver)で公開されたデータをもとにより詳しく現状の性癖マッチンの状況について分析したいと思います。

この記事を読む前に、まずは性癖マッチン白書を読んでくださいね

性癖マッチン白書では、男女別ユーザーの年齢割合活動範囲ランキングトップ15ノーマッチンの理由などの記載がありますので是非チェックしてみてください。


そして、恐らく男子ユーザーが一番興味があるであろうものは

男性のランク、レコメンド数、マッチン数のデータ開示

ですよね

ランク別人数については、マッチン白書では具体的な人数は明示されずに棒グラフでのデータ開示となりました。

このグラフを見るだけでもいかにBランク以上が少ないかというのが分かりますね。
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Bランクの目指し方はこちら
B+ランクの目指し方はこちら

ただ、グラフだけだと今ひとつイメージが湧かないという方も多いのではないでしょうか。

マッチン白書では、2022年8月20日時点のランク別一人当たりのレコメンド数マッチン数も開示されています。

そして、ここでは

「1人あたりのレコメンド数」「一人あたりのマッチン数」も開示されています。

一人あたりのレコメンド数は、2022年8月20日時点における各ランクの人数で各ランクのレコメンド総数を割って求めていると推測できます。

と、いうことは!

レコメンド総数÷ランクの人数=一人あたりのレコメンド数

という計算式で、一人あたりのレコメンド数を求めているはずなので、

ランク毎の人数は

レコメンド総数÷一人あたりのレコメンド数=ランクの人数

という計算式で算出できるはず!!!

というわけで計算した結果は以下のとおり(小数点以下第2位を四捨五入してます)
ついでに各ランク毎のマッチン率Dランク以上の合計人数とマッチン率も出してみました。

これを見るとDランクが約1万人いるのに対し、Aランク以上はわずかに12人というかなり衝撃的な結果がでました(あくまでkskによる推定値です)。

B+以上にしても男性ユーザー全体から見れば1%以下(Eランク以下のユーザーも相当数いると思われるため)となっています。

ランク基準の改定により、1度もマッチンしなくともB+までランクアップすることが比較的簡単になりました。
Bランク以下の男性ユーザーは、是非頑張って少しでも早くB+ランクを目指してください。

なお、ランク基準の改定により今後は、B+ランク以上が急速に増えていくと思われます。
それでもB+ランクは男性ユーザー数全体の5%以上にはならないのではないかと思いますが(kskの個人的見解です)

マッチン率については、ランクが下がるにつれてマッチン率が下がっていく傾向にあります

ただし、Dランクのマッチン率はC~Bランクよりも高くなっています。
これは、性癖マッチンに登録したばかりの男性ユーザーがレコメンドされ、twitterは作り込めていないが、プロフィールはしっかりしているというようなDランクユーザーがマッチンしているのではないかと思います。
いわば、ランクアップ予備軍みたいな方がDランクにはいるのではないかということです

ユーザー全体のマッチン率は33.0%とレコメンドされた3人に1人はマッチンしていることになり、意外とマッチンしていることがわかります。

これから性癖マッチンを始めようとする方も、今ひとつ上手くいってない方もまずはランクアップを目指しつつ、プロフィールの作り込みを行うなどしてみてください。



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kskのnote(傾向と対策シリーズは合計2万5000ビュー超えです)も是非ご一読ください。
新ランク基準にも対応しています(第3弾まで)

性癖マッチンの傾向と対策noteはここから読めます

一部は有料ですが、無料noteや無料部分を読むだけでB+ランクまでいけて、マッチンもするようになるだけの情報満載です

ちなみにkskは先日最高ランクであるSSSランクになりました(たぶん史上初)

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