性癖マッチンを利用する上でやってはいけないNG行為に関する傾向と対策

性癖マッチン
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今回は番外編的なブログになります。

性癖マッチンの男性ユーザーとして一度は目を通しておくいただきたいNG行為や悪質行為に関する内容となります。

皆さんは公式から悪質行為への行動指針が出されていることはご存じですか?
まだ読んでいない方はすぐにチェックしましょう

サービス「性癖マッチン」悪質行為への行動指針に関して

株式会社イトナミ [itonami inc.]公式HP

性癖マッチンで定められた悪質行為

行動指針において悪質行為とされているのは以下の4つです。

  1. 無断での写真及び動画撮影。
  2. 無断での写真及び動画をネット上にアップロードする。
  3. 当社ユーザー、クライアント、サービス運営スタッフへの暴言。
  4. 差別や偏見を助長する発信、発言。

どれも説明するまでもなくダメな行為というのは明らかですが、写真撮影とアップロードについてはやってしまいがちな行為や注意点について少しだけ注意喚起したいと思います。

写真撮影(動画撮影)の作法

写真撮影に関しては、事前の確認だけでなく、当日と撮影後の確認もお忘れなく。

このくらいの気遣いができないならそもそも撮影してはいけません。

事前の確認

マッチン後に女の子から最初に来るDMでは「動画の撮影」についてOKかNGかが記載されています。

この時点でNGなら、そもそも撮影してもいいかは聞かない方がいいですよ。

当日の確認

仮に女の子が事前に撮影OKと言っていても、当日になって撮影されるのは嫌という女の子はいますし、むしろ当然だと思いましょう。

気分の問題だけでなく、

  • 髪を染めたばかり
  • キスマがついている
  • 肌荒れがある
  • 服を着たままは嫌
  • 裸は嫌

のように色々な理由や、この状態での撮影は嫌ということはあります。
また、女の子は言いづらくてなかなか口に出せませんが、「あなたに撮影されたくない」という場合もあるんですよ。
くれぐれも「撮影してもいいって言ったじゃないか」といって、無理矢理撮影しないように!


撮影の際には、特定を避けるためにホクロや私物の写り込み等には十分注意しましょう。

投稿前の確認

投稿前に、女の子に写真をDMして「この写真(動画)を投稿してもいいですか」と必ず確認するようにしましょう。

モザイクのかけ具合や、私物やホクロの写り込み具合など女の子本人に確認してもらいましょうね
特に男性的に盲点なのが、マニキュアやペディキュアの写り込みです
これだけで十分特定されかねないので要注意です。

また、kskは動画投稿する場合には、音声を消すか声を変換(キーを高く)しています
声だけでも意外と分かることはありますからね。

また、投稿前に女の子から「投稿していいですよ」というDMをもらっておくことは、裏垢男子にとっても危機管理上大切です。
万が一、「無断で投稿した」と言われた時にちゃんと本人から了解を得ていることを示す何よりの証拠になりますからね!

おわりに

性癖マッチンで悪質行為をする男性ユーザーが増えると、女性ユーザーが安心して性癖マッチンをできなくなり、このサービス自体が崩壊しかねません。
そもそも、悪質行為をする奴が会えるわけありませんので、ルールを守って楽しくマッチンコしていきましょう!!

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